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このリアル感が堪らない

風俗ではリアル感を求めているんですよ。非日常感を求めるのも別におかしいとは思いませんし、何を求めるのかは結局は人それぞれだと思うんですけど、風俗嬢とお客としてではなく、男女として向き合えるような風俗嬢が好みなんです。お気に入りのTはまさにその雰囲気で接してくれるんですよ。その日あったことを話してくれたり、買い物の話だとか他愛のないことを話してくれるんですよね。だからサービスを利用しているんじゃなく、単純に彼女とデートしているかのような気持ちにさせてくれる女の子だったんです。それだけにこちらも感情移入しますよね。喘ぎ声なんかもリアルなんですよ。時間とともに彼女の喘ぎ声が激しくなっていく。それがいいんですよね。彼女とのプレイの後はリアル感というか、サービスを利用した満足感ではなく、女の子にしっかりと満足させてもらったっていう気持ちで溢れるんです。この快感を一度味わうと彼女からはなかなか抜け出せませんね。

ローションまみれになった一日

ローションまみれになってきたんですけど、普段そんなことはしないだけに自分自身感動しています。そこはマットの風俗店。専門というかマットコースと通常コースがあったんですよ。どちらにしようか迷いましたけど、あまり機会もないしってことでマットコースにしてみたんですが、マットコースの場合ローションを大量に使うんですね。風俗でローションを楽しんだことはありますが、ここまで大量のローションは初めて。それだけに、自分自身かなり刺激的な時間を過ごせたと思いますよ。特に感動したのはやっぱり密着感ですかね。ローションを使った風俗って言ってもそれまでは手コキ程度。でもマットプレイの場合、本当に相手の女の子の存在そのものがこちらにぶつけられるじゃないですか。しかもローションのおかげで密着しているだけで何だか最高の気分になっていくんです。これだけでもマットプレイを楽しめて良かったし、癖になりそうな気配もあるかなと思っています。

[ 2017-01-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談